幼児用 年齢の目安 幼稚園 年少~年長くらい

軽量でサイズがぴったりだから快適
元気なお子様をしっかり守って楽しく安全に

日本人の頭を知り尽くしているからこそできる、この品質。
「かぶるからにはお子様にとって安全で快適なもの」を選択してあげてください。

ソフトシェル

軽量で、首への負担が少ない。

軽量ながら厳しい試験をクリアしており、幼児同乗器使用時など頭の揺れが多い場面に最適。

ライナー(発泡スチロール) シェル(ポリカーボネイト製プラスチック)

  • パイン
    落ち着いたツートンカラーのファーストヘルメット。 オープン価格
  • パル
    スマイルロゴがアクセントのシンプルなキッズヘルメット。 オープン価格
  • ダック
    毎回の調整不要な新設計アジャスター「フィットバンド」を採用した帽子感覚のヘルメット。 ¥4,500(+消費税)
  • ダック・インレッド
    新製品ダックのファッション誌「InRed」コラボモデル。 ¥5,000(+消費税)
  • ピーチキッズ
    POPでファンシーな幼児サイズヘルメット。 ¥4,500(+消費税)
  • ピーチキッズ トミカ
    TOMICA幼児サイズヘルメット登場。 ¥5,000(+消費税)

ハードシェル

しっかり頑丈タイプ。

若干重量はかさみますが、頑丈設計により、同乗時やお子さまがご自分で自転車に乗る時にも安心。

ライナー(発泡スチロール) シェル(ABS製プラスチック)

  • FR・ミニ
    大人気の遊べるフリーライドモデル「FR-KIDS」が一回り小さくなった「FR-MINI」。 ¥4,500(+消費税)
  • ミルポップ・8
    ハードシェルを採用、ママチャリ同乗時に最適。 ¥4,000(+消費税)
  • チャンプ
    街乗りでもスポーツシーンでも使える、バイザー付きハードシェルモデル。 ¥4,800(+消費税)
  • FR・キッズ
    ランニングバイク対応。遊べるフリーライドモデル。 ¥4,500(+消費税)

ヘルメット選びの目安について

ヘルメット選びの目安

下記ページで、正しいヘルメットの選び方についてさらに詳しくご紹介しています。

  • 正しいヘルメットの選び方・かぶせ方
  • ヘルメットの着用努力義務について

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